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治療方法

【お願い】
正確な診断のために、お悩み箇所のメイクを一部または広範囲、落して頂く事がございます。何卒ご了承下さい。

 
Qスイッチルビーレーザー

■炭酸ガスレーザー(CO2レーザー)

【適応疾患】
▼良性皮膚小腫瘍
 ・イボ(脂漏性角化症、老人性疣贅)
 ・ホクロ(色素性母斑)
 ・軟性線維腫
 ・目のまわりのイボ(汗管腫)
 ・赤いイボ(老人性血管腫) など。

※治療の内容により一部保険適応となります。

 
   
■Qスイッチルビーレーザー

【適応疾患】
 ・しみ(老人性色素斑) 
 ・青あざ(太田母斑)  ※保険適応
 ・茶あざ(扁平母斑、カフェオレ斑)  ※保険適応
 ・異所性蒙古斑 ※保険適応
 ・外傷性色素沈着症 ※保険適応
 ・後天性両側性太田母斑様色素斑
 ・粘膜の色素斑 など

   
■長パルスダイレーザー(V-beam)

【適応疾患】
 ・毛細血管拡張症
 ・単純性血管腫
 ・苺状血管腫
 ・除皺術 など

 
   
 
検査
 
各種検査

アレルギー検査(保険適用)

栄養学的血液解析
 血液検査データより栄養状態をチェックし、そのデータをもとに各個人ごとにカウンセリングを行い、症状の改善へ取り組みます。

遺伝子解析
 遺伝子を調べる事で、発症の可能性のある病気を予知・予防することができます。

 
ケミカルピーリング
 
しみ くすみ 毛穴 にきび アンチエイジング

ケミカルピーリングとは、”皮膚に化学物質を塗布し、その作用により皮膚表面を一定の深さで剥脱させる医療行為”です。
つまりケミカルピーリングは、皮膚に組織損傷を生じ、その修復機転による表皮と真皮結合織の再構築を促す、つまり皮膚の再生を促す治療法です。皮膚病理学的に不可能と考えられてきた rejuvenation が可能となり、その有効性に関する報告が多数されております。
また、一般皮膚科治療、レーザー治療、光治療等との組み合わせにより、様々な効果が期待できる治療法です。つまり当院では、肌状態の改善および種々の治療による効果を効率よく引き出すための、基本となる治療法と捉えております。
I b式ピーリングは、皮膚の生理機能や病態生理を学んだ皮膚科医が担当し、患者様の肌質、肌状態、疾患、そしてご希望(ダウンタイムの有無)に応じて、乳酸、グリコール酸、サリチル酸、 TCA の濃度、 PH 、作用時間、基材の設定を行い、効果を最大限に引き出します。
その反面、効果を出すためにはリスクを伴う治療法である事には違いありません。しかし、その適応と禁忌を習熟した医師の下で行えば、にきび、小じわ、色素沈着、アンチエイジング効果など様々な効果を得ることが可能となります。
日本医師会の「医の倫理綱領」に、「医師は生涯学習の精神を保ち、つねに医学の知識と技術の修得に努めるとともに、その進歩・発展に尽くす」ことがうたわれております。
現在も、ケミカルピーリングの奏功機序や治療方法の妥当性についての evidence -based medicine (EBM)  に基づいた研究が進められております。
当院では経験、そして EBM  に基づいたデータをもとに治療をすすめてまいります。

■乳酸
AHA(アルファヒドロキシ酸)と呼ばれる有機酸の一種です。グリコール酸と比べ作用が穏やかで、化粧品に最も広く使われているAHAです。
蓄積された古い角質をマイルドに溶かし、肌のターンオーバーを整えます。
保湿効果にも優れ、角質層のセラミドの生成を促進し、肌のバリア機能を強化します。

■グリコール酸
AHA(アルファヒドロキシ酸)と呼ばれる有機酸の一種です。
その中でもグリコール酸は皮膚の浸透度が最も高く、吸湿性があり、コラーゲンやエラスチンなどを作り出す繊維芽細胞を増殖させ、結合組織を生成・改善させる働きがあると言われています。
サトウキビに多く含まれており、ヒトの肌にも微量に存在します。
現在日本で最も普及しているのがダウンタイム(術後回復を要する時間)を必要としないグリコール酸によるケミカルピーリングです。

■サリチル酸
BHA(ベータヒドロキシ酸)にマクロゴール基剤を溶解することにより安全で効果的なピーリングを可能にしました。
マクロゴールは、酸が皮膚深部へ浸透するのを防ぐため、酸が角質層のみに反応し、副作用がほとんど無くまた高濃度での使用が可能なため、美肌・美白においてより高い効果が得られます。
当院では、肌質・コンディションそしてご希望により主に3種類のピーリング剤を各濃度にて使い分けしております。
(スポット的にTCA(トリクロロ酢酸)によるピーリングもできます。)
※皮膚科ならではの術後フォローも充実しておりますので安心です

 
BOTOX(R)ヒアルロン酸こちらで紹介されております!
 
深いしわ 浅いしわ 小顔 多汗症 ワキガ

気軽にしわが改善できると人気のボトックス、ヒアルロン酸注射。当院では日本でも実績のある注入剤※を各種そろえております。しわの深さ、種類により、注入剤、注入量を医師が決定します。
現在はスタンダードな施術となりましたが、施術経験が施術結果の違いを生みます。注入量、注入部位はもちろん、針の選択、針を刺す角度、注入速度、力のかけ方、抜針速度など少しの違いで施術時の痛みおよび術後の経過、仕上がりに差が出ます。
当院では、経験を重ねた医師が患者様の御希望,顔のバランスを考慮し施術いたしますので、ご満足いただけると思います。


ボトックスについて
■ボトックスとは
人体に無害なタンパク質で、アレルギーの心配もなく欧米ではシワに対する治療の第一選択で、1989年にFDAでも認可され、安全性は確立されています。ボトックス、つまりA型ボツリヌス菌毒素製剤にはいくつかの種類がありますが、高品質で安全性の高いのがアラガン社の製剤と言われています。

ボツリヌス菌が産生する神経毒素で筋肉をリラックスさせる作用があります。
(もともとは顔面神経麻痺に用いられてきました。)

■効果
  • 表情ジワの改善
    表情筋が原因となってできるシワ(眉間・おでこ・目尻のシワ)に注入し、表情ジワを自然な仕上がりで改善します。
    6〜8ヶ月に一度のメンテナンスがより効果的です。
  • 小顔効果
    咬筋にボトックスを注入し筋肉をリラックスさせ、その結果、筋肉のボリュームを減少させます。
    特に硬いものをよくかんだりしなければ1年程効果があります。
  • 多汗症・ワキガ
    わきに注入する事により汗腺の活動を抑制し、汗の分泌を抑えます。
    4〜6ヶ月(1シーズン)の間、効果が持続します。


  • Ibaプログラムの制汗剤との併用で、相乗効果が期待できます。
    ボトックス治療を受けた方は、1ヶ月分をセットで差し上げます。
    →ボトックスのQ&Aはこちら
       
    ※ボトックスは、BOTOX Vista®(グラクソ・スミスクライン株式会社)のボトックスを使用しています。
    ※ヒアルロン酸は、Qメド社製及びALLERGAN社製を使用しています。
    ※Qメド社製レスチレンは、FDA承認を唯一フルマーク取得したNASHA(非動物性ヒアルロン酸) で、狂牛病、鳥インフルエンザの心配のない医療品です。
     
    Ib美肌再生program
     

    Ib美肌再生program(1 region ・ 2 region ・ 3 region)
    お悩みの症状、肌質、目的に応じて医師が薬剤を選択、顔に直接注入します。
    個々に注入量、成分が異なるoriginal planです。
    詳しくは、診察の際に御相談下さい。

    ■成分例
    アルギニン(脂肪燃焼・血行促進)
    セリン(保湿)、アラニン・リジン(脂肪燃焼)
    システイン(創傷治療)
    ビタミンB郡(B1、B2、B6、B12、葉酸、パントテン酸、ナイアシン)
    イノシトール
    DMAE(ジメチルエタノールアミン)(しわ、たるみの改善)
    イデベノン(抗老化)
    DNAヌクンオチド(DNA再生、細胞内ターンオーバー向上)
    ポリフェノール
    トコフェロール(ビタミンE活性を持つ化学的化合物)
    フィトエストロゲン(酸化防止、エストロゲン様作用)
    スピルリナ(免疫系の機能を改善)
    GREEN TEA
    etc
    →Ib美肌再生programの料金はこちら
     
    プラセンタ スポット注入
      →プラセンタ注入施術とメイクによる目元のクマ(色素沈着)の改善効果の検証
       
    目の下のクマ しわ 美肌効果 代謝改善

    【プラセンタとは
    プラセンタとはずばり「胎盤」のことで、細胞の増殖、再生をコントロールする物質である「細胞増殖因子(グロースファクター)」を合成分泌する臓器でもあります。 細胞増殖因子がなければ、細胞は新生されません。
    日本では注射薬として1956年に「メルスモン」が、1959年には「ラエンネック」が厚生労働省の認可を受けております。

    【プラセンタの成分】
    プラセンタには「細胞増殖因子」や「サイトカイン」が含まれており、細胞レベルでの若返りが期待できます。
    プラセンタで合成・分泌される活性ペプチド、「細胞増殖因子(グロースファクター)」は、様々な細胞の再生のシグナルとなる物質です。
    又、免疫を担当する細胞を増殖・分化させる「サイトカイン」は自然治癒力や免疫力を高めます。サイトカインは、正常細胞の遺伝情報を運ぶ物質であり、ガン細胞などを増殖することはありません。それどころか、ガンの発生を抑制する作用が科学的に証明されています。また、アミノ酸、ビタミン(B1・B2・B6・B12・ナイアシン・C・D)、ミネラルなども豊富に含まれます。

    【プラセンタの安全性】
    プラセンタの薬液は製造過程で、胎盤の個々において核酸増幅検査(NAT)を施行し、B型・C型肝炎ウイルス、エイズウイルスが存在しないことを確認した胎盤のみを原料としております。また日本赤十字社の感染症対策(狂牛病、クロイツフェルト・ヤコブ病等)に準じて胎盤を選択しています。更に製造過程で121℃30分間の高圧蒸気滅菌を行い、ウイルス・細菌を死滅させる対策がとられており、加えて塩酸を使った高熱・加水分解を行っており、これでホルモンおよび蛋白質は分解されているのです。ですからプラセンタ注射は日本で40年以上の歴史がありますが、この治療による細菌感染、ウイルス感染、狂牛病、クロイツフェルト・ヤコブ病の発症の報告は全くありません。

    【プラセンタの効果】
    健康のために・・・
    自律神経を調整する
    ホルモンを調整する
    病気に対する抵抗力を高める
    基礎代謝を盛んにする
    細胞や臓器の働きを活性化させる
    活性酸素を中和し、酸化を防ぐ
    炎症を抑える
    壊れた組織の修復を促進する
    精神を安定させる
    肝臓の働きを強化する
    妊婦の乳汁分泌を促す
    アレルギーを抑える
    体質の改善を促す
    血液循環を良くする
    血液の生成を促す
    突然変異を抑える
    血液を調整する
    疲労の回復を促す
    食欲を促す
    美容のために・・・
    メラニン色素の生成を抑え美白する
    長時間しっとりとした肌をキープし保湿する
    ターンオーバーを正常化し、健康な肌を作る
    コラーゲン生成をサポートする
    血流を促し、健康で美しい肌を作る
    老化の原因となる活性酸素の発生を抑える
    ニキビや赤み、かゆみなどの炎症を抑える
    アレルギー反応を抑制する
    免疫力を高め、強く健康な肌を作る
    アミノ酸補給

     
     
    レーザーフェイシャル
     
    目元の小じわ ほうれい線 上口唇の縦じわ

    コラーゲン、ヒアルロン酸などが増加し、肌にハリを与えます。
    また、肌老化の改善、特に目元の小じわ、ほうれい線、上口唇の縦じわなどの改善に効果的です。
    ボトックス注射、ヒアルロン酸注射後のメンテナンスにもおすすめです。

     
    フォトRFプロ
     
    しみ くすみ しわ 毛穴 にきび

    IPLを進化させた美肌治療で、主にしみ・そばかす・毛穴の開き・小じわ・赤ら顔などお肌のトラブル解消、また産毛の脱毛等、トータル的に働きかけます。そして同時に真皮(お肌の深い所)をひきしめ、コラーゲン産生を育む繊維芽細胞を刺激します。

    当院はお肌レベルによりメンテナンスコースとアップグレイドコースを組み合わせて治療を行います。
    ※上記治療後のイオン導入では、高濃度ビタミンCやトラネキサム酸などお肌の有効成分が更に浸透して美肌効果を高めます。

     
    アクシダーム
     
    小じわ しみ 毛穴 にきび

    アクシダーム(メソダーム)は、現在まで主に行われているイオン導入や超音波導入法と異なり、大きな分子の薬剤、イオン化していない薬剤を効率よく導入できる治療機器です。

    元々はガンの遺伝子導入などで検討されていたものなので、信用度の高い方法です。エレクトロポレーションと言われる電気的な極性を利用して、皮膚表面の細胞間の結合やバリヤ機能を数分間麻痺させ、その間に薬剤を導入します。物質がイオン化していなくても、サイズがある程度大きくても導入できるのが最大の特徴です。

    アメリカでは「メソダーム」の名称でFDA認可を受けています。またイタリアをはじめヨーロッパでも「アクシダーム」の名称で高い評価を得ており稼動実績があります。当院では美白剤や保湿剤、コラーゲンなど目的に合わせた様々な高濃度の美肌成分を90%を超える浸透率で皮膚深部まで到達させます。

    【主成分】
    ◆アンチエイジング(美肌、肌質改善等)

    コエンザエムQ10、ヒアルロン酸、ラクトアルブミン、レチノール、グリコール酸、乳酸、グルタミン酸Na、アルジルリン、大豆油、クエン酸、etc

    ◆脂肪溶解・代謝アップ

    カルニチン ホスファチジルコリン、茶葉エキス、メリロートエキス、ヒアルロン酸、グリコール酸、乳酸、グルタミン酸Na etc

     

    ■ポイント強化施術として

    1.ライトニング(美白)
    2.リンクルケア(しわ改善)

     
    学術資料は以下のアドレスよりご覧いただけます。
    http://epore.mit.edu/research/microconduit.html


    ※8/1(水)、アクシダームがグレードアップして登場しました。
    詳しくはお電話にてお問い合わせください。

     
     

    イオン導入とは、イオントフォレーシスのことで、皮膚に微弱な電流を流し、電気的な反発力により水溶性の薬物を皮膚に浸透させる方法です。
    浸透できるのは、主に分子量の小さな物質だけです。医療現場では局所麻酔薬をはじめとして様々な薬物の導入が研究されております。
    その中でも、美容医療としてはビタミンCの導入があまりにも有名ですが、最近ではトラネキサム酸や、ビタミンEの導入が注目されています。
    "本当に効くのか?"との質問をよく耳に致しますが、理論に基づく有効な治療法です。

    ちなみに単位面積当たりの皮膚透過速度dQ/dt
    単位面積当たりの皮膚透過速度dQ/dt
    K・・・・薬物の皮膚/基剤分配係数
    Cv・Av・・・・基剤中の薬物濃度と活量
    Ds・γs・・・・皮膚中薬物の拡散係数と活量係数
    Ls・・・・皮膚バリアー

    イオン導入による薬物の皮膚透過性は、
    イオン導入による薬物の皮膚透過性はNernst−Planckの式
    dQ/dt・・・・薬物の単位面積当たりの皮膚透過速度
    K・・・・薬物の皮膚/基剤分配係数
    Cv・・・・基剤中の薬物濃度
    Ds・・・・皮膚中薬物の拡散係数
    Ls・・・・皮膚バリアーの厚さ
    z・・・・イオンの電荷
    F・・・・ファラデー定数
    R・・・・ガス定数
    T・・・・絶対温度
    Δψ・・・・膜を介した電位差

    つまり、電荷を有する物質は、皮膚表面と体内に電位差があれば吸収の駆動率が高まります。
    イオン導入は、きちんとした環境で行えば非常に有用な治療法です。

     
    インディバ
     
    しわ たるみ

    インディバCET治療は、体の奥深くに熱を発生させ全身を温めます。その深部温熱作用により基礎代謝が高まり、引きしめなど様々な効果があり、他の治療と組み合わせることで、老化予防にも効果を発揮します。

     
    美肌点滴
     
    肌荒れ にきび 美白 アンチエイジング 疲労回復

    主にアルファリポ酸、ビタミンC、ビタミンE、ビタミンH(ビオチン)、アミノ酸、ミネラル、ビタミンB群(B1・B2・B5・B6)、ニコチン酸、プラセンタ、肝保護剤など、症状に合わせて行っております。
    詳しくはご相談ください。

    各栄養素には以下のような働きがあります
    アミノ酸 ; 体の細胞、ホルモン、酵素等を形成する。コラーゲンもアミノ酸より生成。

    αリポ酸 ; ビタミンC,Eの約400倍の抗酸化作用で、アンチエイジング、美肌、ダイエットに効果的。

    トラネキサム酸 ; 抗プラスミン作用によりメラノサイト(色素細胞)の活性化を阻害(肝班、しみの発生を抑制)

    Vit.B1 ; 糖質を分解しエネルギーに変換。疲労回復、神経や筋肉の働きを改善。

    Vit.B2 ; 老化の原因である過酸化脂質の生成を防ぎ、コレステロールや中性脂肪を減少。眼精疲労の軽減。

    Vit.B6 ; アミノ酸代謝に必須。肌荒れ、にきび、吹き出物の改善。たん白質、糖質、脂肪を適切に吸収。月経前のだるさ、頭痛の改善。

    Vit.B12 ; 精神安定、記憶力向上、集中力改善。貧血予防。

    ナイアシン ; たん白質や糖質の代謝促進。神経機能、脳機能を正常化。性ホルモンの合成。肌荒れ改善。

    パントテン酸 ; 疲労回復。抗アレルギー作用。抗ストレス作用。善玉コレステロールを増やし、心、血管系疾患の予防。

    Vit.C ; コラーゲンの生成。紫外線への抵抗力強化。血管、皮膚、粘膜、骨、免疫力を強化。
          抗酸化作用。抗アレルギー作用。抗ガン作用。頭痛、生理痛の緩和。

    ビオチン ; 美肌効果(美白、にきび、皮膚炎の改善)。白髪、抜け毛予防。脂肪酸やコレステロールの代謝。

    Vit.E ; 抗老化作用。女性ホルモンのバランスを整える。生活習慣病の予防。

    葉酸 ; 貧血予防。免疫力の向上。
     
     
    ホームスキンケア
     

    ■朝ケアシリーズ
    朝ケアのラジカルスポンジ(生体適合型フラーレン)には紫外線、刺激性の化学物質(メイクアップ成分などにも含まれる)やストレスなどで多量に発生するラジカル対策が行えます。
    その他、コエンザイムQ10・白金コロイド・天然ビタミンE・レチノール・カイネチン・大豆エキス・ポリ‐γ‐グルタミン酸・ヒアルロン酸等を主成分としております。

    ■夜ケアシリーズ
    ◆APPS配合ローション
    APPS(アプレシエ)とは次世代型ビタミンC誘導体のことです。
    一番の特徴は、従来のビタミンC誘導体に比べ皮膚に馴染むことです。このため従来の誘導体では対処できなかったお悩みにも考慮することができるようになりました。

    ◆VCIP配合ジェル
    VCIPとは、新型油溶性ビタミンC誘導体のことです。
    通常のビタミンCより肌へよく馴染みます。

     ※院内製剤ならではの効果、安全性を実感頂けます。
        願1) 院内製剤なので通信販売、店頭販売は法律上できません。
        願2) 防腐剤、保存料が含まれておりませんので1ヶ月分しか処方できません。

    ■ドクターズコスメとは
    皮膚科医や形成外科医などの肌の専門家が、肌の治療経験をもとに研究開発されたスキンケア商品。 最新の皮膚医学を用い、美肌成分配合割合(レシピ)など、一つひとつにこだわりを持って作られている。
    当院のコスメは肌の構造、機能を考慮し有効成分を高濃度に配合しております。
    従って一部の商品を除き、クリニック以外での販売が規制されますので、恐縮ですが 通販や店売など、患者様のご希望にそえない事がございます。
    今後も効果重視で患者 さまに喜んで頂けるコスメを作成致しますので、ご了承下さいませ。

     
    サプリメント外来
     

    美容や健康のためにサプリメントを摂っている人はとても多いのですが、ご自身にあった本当に必要なものを摂っている人は少ないと思います。 このサプリメント外来では、カウンセリングと検査を通して、患者様の生活習慣を含めた状況を把握し、適切なドクターズサプリメントをご紹介いたします。身体の内側からサポートしましょう。

     
    メディカルサプリメンテーション
     

    病院で行われる治療は、対処療法がほどんどです。
    対処療法とは、不調の症状がある場合に、その症状を和らげる療法です。根本治療できるとは限りません。あなたのお悩みの症状は、栄養バランスの乱れによるものかもしれません! 分子栄養整合医学に基づいた、不足している栄養素をサプリメントで効果的に摂取する当クリニックの栄養療法を試してみませんか?

     
     
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